世界遺産 大峰山(大峰山脈・山上ヶ岳標高1719m)
大峰山(おおみねざん)登山案内・大峰山 行事案内
単なる登山ではなく、大峰山入峰修行を、ぜひ御体験下さい⇒お申し込み


大峰山 護持院 吉野山 桜本坊
大嶺講 正大先達
総務長・登山幹事長 澤田 進 
 TEL 072-851-1301
大峰山登山の質問はコチラ

大峰山(おおみねざん)
・登山口の女人結界門



大峰山・表の行場

大峰山・鐘掛け岩
「鐘掛と
問うて尋ねて
来て見れば
九穴の蔵王
下にこそ見れ」

☆大峰山験徳の修行の象徴☆

大峰山・西の覗き

「ありがたや
西の覗きに懺悔して
弥陀の浄土に入るぞ
嬉しき」


大峰山・裏の行場

大峰山・不動登り岩
大峰山の裏行場は
可也厳しいので、
先達の指導・注意を
特に守ってください。


大峰山 山頂の
大峰山寺

山上ヶ岳
(標高1719m)
大峰山頂にある
大峰山寺本堂


大峰山・洞川の宿場
大峰山登山口から
約4kmの所にあり、
大峰山登山の心身の
癒しの宿場町。

大峰山の天候及び道路の状況の情報は下記を参照下さい。
大峰山へのアクセス
天川村役場
大峰山の道路情報
観光情報トピックスページ
道路規制情報(奈良県管理道路)
日本道路交通情報センター:近畿の高速道路
日本道路交通情報センター:奈良県の一般道路
大峰山の天気
   大峰山山上ヶ岳の天気
天川村天気情報
吉野の天気情報
大峰山の宿
   大峰山洞川マップ
洞川温泉観光協会
大峰山上の宿坊
大峰山護持院櫻本坊宿坊
吉祥草寺には大峰山を開いたとされる役行者の母君で女山伏の祖といわれる像(白専女)がお祀りされ、御真言には役君母公尊(エンクンボコウソン)。
大峰山寺
お願い事の礼
家内安全 商売繁昌
社運隆昌 厄除開運
進学成就 無病息災
眼病平癒 健眼加護
良縁成就 心願成就
身体健全 交通安全
当業繁栄 開運招福
学業上達 息災延命
当病平癒 災難消除
安産如意 報恩謝徳
平成31年
大峰山 登山案内
1日目  7月6日(土曜日)
JR天王寺東口駅前より、
観光バスにて出発。
6時30分集合・7時出発
阪神高速「文の里」料金所より阪奈道、
大淀ビジターセンタ一(8:00)を経て、黒滝みちの駅(8:50)、一路洞川大橋へ(9:45)。
大峰山 登山口の大橋小屋で昼食、遥拝所にて読経(10:30)、結界門前にて行列配置、後大峰山上へ入山(11:00)。各茶屋、お助け水(12:00)、洞辻茶屋でタスキ掛け、出迎え不動明王にて読経、松清茶屋で大きい荷物預ける、表の行場(鐘掛け岩・西の覗き)、山上宿坊にて読経、裏行場、大峰山 山上本堂護摩修行(15:30)ー後下山、秘密の行場(山上から松清茶屋)、結界門にて感謝一礼(18:00)、バス、洞川温泉(18:30)入浴・入峰修行、一日目修行の直会(19:00〜21:00)-宿泊。
参考⇒大峰山 山上ヶ岳マップ
参考⇒大峰山 山上ヶ岳マップ(PDF) 
※〒638-0431
奈良県吉野郡天川村洞川251 西儀旅館
  (大峰山登山口から約4Km)
   TEL 07476-4-0339


女性の方も登山参拝・修業体験
大峰山(山上ヶ岳)は女人禁制のため、女性の方及び大峰山上へ登れない方の修行は、神秘の霊山・修験節律根本道場総本山大峰蛇之倉七尾山(おおみねじゃのくらななおさん)登山参拝及び洞川の行場参拝修行を体験して頂きます。
(龍泉寺・滝行、洞川の行場「蛇之倉」他)
参考⇒洞川マップ(PDF)
尚、参加費用・申し込み方法は同じです。
(滑らない運動靴等必ず持参の事)

2日目   7月7日(日曜日)
起床(5:00:)-朝食(6:00)-洞川・龍泉寺参拝(7:00)-バス停留所・出発(7:20)ー黒滝(8:00)ー大峰山護持院吉野桜本坊(吉野中千本バス駐車場9:00)-問答ー大峰山護寺院桜本坊本堂にて、大峰修行満行護摩供厳修(9:30〜10:30)-本堂前(外)にて集合写真ー蔵王堂参拝(11:000)ー太鼓判花夢・花夢で精進上げの宴会(12:00〜14:00)。かつらぎ(道の駅)、天王寺へ帰着。

[御断り]平成28年より直会会場は下記となります。
太鼓判花夢・花夢(タイコバンカム・カム)
奈良県吉野郡吉野町吉野山2041
tel 0746-32-3071/1108

後、中千本バス停留所出発(14:30)ー大淀ビジター(15:30)
後一路、天王寺に帰着(16:30〜17:00)。
※詳細な行程は→大峰山参拝詳細行程参照

参考
大阪バス:茨木観光バス
       072-631-3117

大峰山登山参拝参加会費
※下記クリックで発着場所・時間表示
大阪天王寺   発着 ¥23000円
大阪天王寺   発着 小学生  ¥16000円
上記の料金には下記の内容が含まれています。
●宿泊・料理一泊三食(翌日宴会含む)。
●登山力(行場山先達)。
●当日の大峰山上・大峰山寺本堂祈祷護摩料。
(大峰山寺僧侶により護摩を炊きます)
●翌日の吉野大峰山護持院桜本坊祈祷護摩料。
●損害保険(修行全行程)
●損害保険(バス車中)

大峰山登山参拝申し込み期限
 ・平成31年5月15日
来年度の参加受付!!

[お断り]
 ・大峰山参拝申し込み締め切り前でも、
  バス定員が満席になり次第締め切りとし、
  その後の申し込は、キャンセル待ちと、
  させて頂きます。
 ・確実に、大峰山登山参拝を希望される方は,
  出来るだけ早期に、申し込み下さい。
 ・早期お申し込みの方には、大峰山参拝の年の  5月初旬頃、
  再度確認メールを差し上げます。
  この時点での申込み取消しは、キャンセル料等、
  一切の御負担は有りません。
 ・キャンセル料金に関しては⇒コチラ

大峰山登山参拝申し込み・
登山予約の手続きの流れ
@大峰山登山参拝参加申込書に入力・送信
A当方より大峰山登山予約受付メール
※稀に迷惑メールボックスに入る場合が有ります。
B当方より大峰山登山参加再確認メール
 (参拝の年の5月初旬頃)
C大峰山登山参加費の振込み
D当方より参加申込み完了メール
電話・FAXで大峰山登山申し込み
TEL/FAX 072-851-1301
氏名・フリガナ・性別・生年月日・
郵便番号・住所・自宅電話・FAX・携帯電話
を連絡下さい。

大峰山登山注意事項
◆登山は全て自己の責任において、
  油断する事無く、無事に参拝下さい。
◆滑りにくい履物である事。
◆各自雨具持参の事。
◆懐中電灯持参の事。
◆新客はサラシ(8尺)持参。
  無い方はこちらで用意します。
  (大峰山・山上行場で使用)
◆下記(PDF)印刷して、参拝時にお持ちください。
・大峰山 山上ヶ岳(PDF)
・御経・行場詩(PDF)
・大峰山洞川マップ(PDF)
◆出発当日の昼食(弁当又は大橋茶屋)は、
  各自ご負担ください。
◆宿泊所ではタオル・寝間着有り、バスタオル無し。
◆雨を想定して替え下着を用意の事。
◆マジック(細)・・・護摩木・お札申し込み用。
◆先達は白衣・袴等山行衣装を着用の事。
大峰山参拝Q&A参照

 
大峰山について
大峰山とは、山上ヶ岳、稲村岳、大普賢岳、弥山(みせん)、八経ヶ岳、釈迦ヶ岳、行者還岳などを含む大峰山系の山々の総称です。
一般的に修行の御山としての大峰山(おおみねざん)は山上ヶ岳(1719m)を示しています。

大峰山・山上ヶ岳は奈良県吉野郡天川村に在り、日本で唯一女人禁制の御山であります。

大峰山・山上ヶ岳は、1300年以前に、修験道の祖・役行者(えんのぎょうじゃ)が開いたといわれ、我が国修験道発祥の地であり、修験道修行の根本道場の御山です。
大峰山は古来からの伝統的修験道の聖地と成っています。

大峰山は、修行により徳を積み重ねる修行の道場です。

大峰山の修行は、一般参道・表の行場・裏の行場、頂上の大峰山寺をお参りさせて頂きます。
大峰山では先達の指導・注意をよく守り修行して下さい。
大峰山は岩場が多いので滑りにくい履物・靴を用意下さい。
大峰山は天候が変わりやすく雨が多いので、雨具を用意ください。
大峰山は夏でも夕方になると温度が下がりますので、服は長袖を用意下さい。
大峰山の山頂には大峰山寺(奈良県吉野郡天川村大字洞川494)が在り、ご本尊は蔵王権現・不動明王・役行者神変大菩薩の三尊です。
大峰山寺本堂は、わが国の高所最大の木造建築物で、国の重要文化財です。
大峰山寺は、5月3日に戸開け、9月23日を以て戸閉めとなります。

1936年
「吉野熊野国立公園」に指定
2004年07 
ユネスコの世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」として登録

☆大峰山-よくある質問

[質問]
大峰山の開山・閉山は?
[答え]
大峰山寺の戸開け式が5月3日午前3:00、大峰山寺の戸閉め式が9月23日午前3:00、茶店・宿坊等もこれに合わせています。

[質問]
大峰山は初心者でも登れますか?
[答え]
大峰山は初心者でも登れますが、行場は危険ですので、必ず先達さんの指導を受けて下さい。

[質問]
大峰山は、どれくらいで登れますか?
[答え]
大峰山は、単に「行場」に入らずに登山・下山だけなら5〜6時間くらいです。

[質問]
大峰山は、冬でも登れますか?
[答え]
大峰山の戸閉め9月23以後の入山は危険ですので、5月3日〜9月23日にお登り下さい。

[質問]
大峰山は、女性は登れませんか?
[答え]
大峰山系で女人結界は山上ヶ岳だけで、他は登れます。

大峰山の行場
表のl行場 裏の行場
鐘掛

「鐘掛と
問うて尋ねて
来て見れば
九穴の蔵王
下にこそ見れ」

引揚

裏階段

お亀石

「お亀石
踏むな叩くな
杖つくな
避けて通れよ
旅の新客」

西の覗き

「ありがたや
西の覗きに
懺悔して
弥陀の浄土に
入るぞ嬉しき」
不動登り岩
背割り岩
押し分け岩
護摩窟
胎内くぐり
屏風岩
袈裟掛岩
衣掛岩
見丈岩
間屋
賽の河原
天の川
大黒岩
背負岩
東の覗き
飛び石
出迎不動
蟻の戸渡
平等岩
「平等石
廻りて見れば
阿古滝の
捨つる命は
不動倶利伽羅」

☆ 大峰山 お 薦 め 本 ☆
★大峰山を、もう少し詳しく知りたい★
 実は、大峰山は単一の御山の名称では無く、
大峰山は、奈良県の南部にある山脈の総称です。
一般的に、修行の御山として「男の子なら一度は大峰山へ」の大峰山とは、
山上ヶ岳を指しており、現在も大峰山・山上ヶ岳は、女人禁制と成っています。

また、大峰山脈のうち山上ヶ岳の南にある小篠から熊野までの峰々を「大峰山」と呼び、小篠から山上ヶ岳を含み尾根沿いに吉野川河岸までを「金峰山」と呼んでいます。
また、修験道では、青根ヶ峰より南を「大峰」、以北を「吉野」としています。

大峰山一帯は、1936年に吉野熊野国立公園に指定、
1980年にはユネスコの生物圏保護区に登録、
2004年、ユネスコの世界遺産に「紀伊山地の霊場と参詣道」の文化的景観を示す主要な構成要素として史跡「大峰山寺」「大峰奥駈道」ほかが登録されています。

大峰山・山上ヶ岳は、女人結界門を潜り入山し、西の覗き、鐘掛け岩等の表の行場、不動登り岩、胎内くぐり等の裏の行場があり、何れも厳しい行場で、大峰山の先達の指導が必要である。 大峰山の山頂(標高1719m)に大峰山寺があり、大峰山の僧侶により、護摩供が如法に厳修されています。また朱印や九重のお守り等もあります。

大峰山・八経ヶ岳は奈良県吉野郡天川村と上北山村の境に位置する山で、標高1,915 mで、奈良県および近畿地方の最高峰の御山である。仏経ヶ岳(ぶっきょうがたけ)とも呼ばれ、その由来は、役ノ行者が法華経8巻を埋めたという伝説からきている。八経ヶ岳(標高1915m)が弥山、明星ヶ岳を左右に従え、そびえています。また八剣山(はちけんざん)とも呼ばれています。

大峰山・弥山(みせん)は、奈良県吉野郡天川村にある大峰山脈の御山で、標高1895mで、 八経ヶ岳に次ぐ高山です。
天川村の南東部、大峰山脈の中央部に位置し、山域は吉野熊野国立公園の指定区域内にある。山容は雄大と評され[、山頂付近は南北に長く平坦な地形である。
周囲は北方に山上ヶ岳と稲村ヶ岳、北東に大普賢岳と行者還岳、東に大台ヶ原山、南西に八経ヶ岳と明星ヶ岳があり、山頂南東部にある国見八方睨から各頂上を望むことができる。弥山の年間平均気温は約8度、弥山がある大峰山脈の年間降水量は約3500mmであり]、夏は多雨、冬は積雪が多く、山頂付近で樹氷が見られる。

大峰山・稲村ヶ岳(標高1726m)は、山上ヶ岳の西側に延びる尾根の南方に位置し、山上ヶ岳と同様に永い間、女人禁制の山だったが、戦後ha解禁され、女人大峰とも呼ばれている。
稲村ヶ岳の山頂は二峰に分かれていて、北側のやや低い岩峰が本峰となっている。この岩峰を法力(ほうりき)峠からの途中、白倉山付近から眺めると稲叢(いなむら)の形に見える。そのため“稲村ヶ岳”と呼ばれるようになったという。本峰は別名大日山とも呼ばれ、頂上に大日如来の小さな祠が祭られている。

大峰山奥駆修行とは、吉野山から大峰山系を経て熊野の熊野三山(熊野本宮大社・熊野速玉大社・熊野那智大社)に至る約80kmの道を「大峰山奥駈道」と言い、修験者の修行の道となっています。
大峰山奥駆道は、熊野から吉野への順峰、吉野から熊野へを逆峰といい現在も修験者の修行の道と成っています。
★紫灯大護摩供役割★
道場奉行長
道中奉行長
先導役
小斧師
講旗
法螺師
護摩幣
法斧師
法弓師
法弓矢持
法剣師
法剣持
承仕
法螺師
大導師
願文
願文持
経導(頭)師
太鼓
問答師



2017.2.3 東京平井聖天
大峰山護持院櫻本坊直属大嶺講
年間行事概要

又は曜日
名称 場所 時間
1月  第二日曜 大嶺講新年総会 吉野桜本坊 午前10時
4月 28日前日曜 大嶺講護摩供 二見波切不動尊 午前10時
16日 出雲大社春季例大祭 大阪分詞 午前10時
5月 3日 大峰山寺戸開 大峰山寺 午前3時
28日 瀧谷不動尊春季大祭 集合:極楽寺 午前10時
6月 二週前日曜 大峰山登山参拝御立護摩供 二見波切不動尊 午前10時 
7月 第一土曜
〜日曜
大峰山登山参拝 JR天王寺東口 午前6:30
二週後日曜 大峰山登山参拝お礼参り 二見波切不動尊 午前10時
年毎決定 大峰山奥駆修行 櫻本坊
9月   28日前日曜 大嶺講護摩供 二見波切不動尊 午前10時
23日 大峰山寺戸閉 大峰山寺 午前3時
10月 1日 大峰山護持院櫻本坊
吉野聖天大祭
吉野ビジターセンター 午前0時
16日 出雲大社秋季例大祭 大阪分詞 午前10時
11月 28前日曜日 大嶺講護摩供 二見波切不動尊 午前10時
 ※大峰山先達・輔教について




大峰山
護持院宿坊
大峰山修験道法具
HP管理者行者略歴
 ★ 大峰山と修験道について少し詳しく知りたい★
修験道の開祖役行者神変大菩薩は、今を去る千三百有余年年以前、
厳しい修行の末、大峰山を御開山され、大峰山を修験道の根本道場と定められました。
以来、多くの巨人、多くの先達、数えきれない信徒縁者により、
あらゆる厳しい困難を超え、奇跡的に実験実修の道、修験道山伏文化を、
今に伝えられてきました。
近年になり、明治7年(1874年)には、明治政府により修験道が禁止されています。
金峯山寺(金峯山に点在する寺院群の総体)は、一時期、廃寺となり復職神勤しますが、
同19年(1886年)に天台宗末の仏寺として復興。
其の後、戦争の時代、昭和14年(1939年)9月第二次世界大戦の始まり、
昭和20年(1945年))の敗戦終結。
昭和23年(1948年)には、蔵王堂(国宝)を中心に、金峯山修験本宗が立宗されています。

尚、大峰山護持院とは、桜本坊(金峯山修験本宗)、竹林院(単立)、東南院(金峯山修験本宗)、
喜蔵院(本山修験宗)、龍泉寺(真言宗醍醐派)の5か寺である。うち龍泉寺は大峰山山上ヶ岳の麓の
天川村洞川(どろがわ)に本寺があり、他の4か寺の本寺は吉野山にあります。
当講は大峰山護持院櫻本坊直属の行者講社であります。

現在の大峰山優婆塞、在家にして仏法修行を許された行者、
大峰山護持院より先達許可頂いた大峰山山伏の修行には、
大きく山の修行、里の修行があります。
山の修行は大峰山入峯修行。
里の修行は、大峰山深甚の密法、柴灯大護摩供。
山伏は自らの修行と共に、山伏文化保存、大峰山修行文化の保存の役割も担う事に成ります。
 
★普段の生活をリセット・フレッシュUP⇒大峰山登山参拝

大峰山・洞川大峰山とは 大峰山と安全性  大峰山参拝詳細行程 大峰山寺  大峰山護持院 九重守(ここのえまもり) 大峰奥駈道  大峰奥駈75靡 洞川の龍泉寺 滝行  聖天の森 大峰山山上の宿坊 湧出岩 油こぼし 大峰蛇之倉七尾山 一之行場 母公堂  面不動  ごろごろ水  かりがね橋  女人大峰 五代松鍾乳洞 双門の滝  大峰山を個人で登山  厄除け開運 何故、大峰山へ登るのか? 大峰山の女人禁制  大峰山Q&A 陀羅尼助丸 大峰山・洞川の地図 【大峰山・吉野金峯山寺 吉野お聖天さん 吉水神社 勝手神社  吉野の桜 柿の葉寿司 吉野蛙飛び 脳天大神龍王院  天河大辨財天社 弁才天 吉野山の地図  【大峰山・修験道大峰山修験道 大峰山の山伏 大峰山護持院櫻本坊  大峰山行者講社大嶺講 大峰山の先達  先達の授受  大峰山の山伏の衣装  大峰山寺役講大峰山・伝説役行者と伝説 前鬼・後鬼 伝説と世相 韓国連広足 伊豆大島の行者祭り  山伏と忍者 【大峰山・天皇舒明天皇 天武天皇 文武天皇 歴代天皇 年号 光格天王 【大峰山・宗教仏語 神道 日本の神々 仏陀 達磨 鑑真和上 大峰山と仏教伝来 空海と大峰山 真言宗 天台宗  円珍 聖宝理源大師 龍樹菩薩 ユダヤ教 仏教 キリスト教 イスラム教 チベット仏教 【大峰山・修行大峰山の修行とは  修行と女人禁制  大峰山奥駆修行 【大峰山・仏語自灯明・法灯明 六道修行・解脱 四諦  戒・定・慧・解脱 波羅蜜 十善戒 三学  胎蔵界・金剛界 庚申 初午   【大峰山・神社・仏閣吉祥草寺 石上神宮  高鴨神社  金剛山転法輪寺 【大峰山・御山葛城山 二上山 金剛山  【大峰山・護摩供安岡寺 四天王寺 瀧谷不動尊 吉野聖天 平井聖天 出雲大社 宝塚聖天  波切不動尊  西大寺  高野山南院